らじこん

 ここには、2代目ボディ・ホンダS2000の記録を載せていきます。
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すずしろのRC・その1
すずしろのRC・その2
すずしろのRC・その3
すずしろのRC・その4
すずしろのRC・その5
シャーシ・その他
破損パーツなど
番外編・その1
疾り描き氏のRC・その1
芝口氏のRC・その1

すずしろのRC・その2 メニュー

S2000・その1
S2000・その2
S2000・その3
S2000・その4
S2000・その5

HONDA S2000

【 S2000・その1 】 S2000・その1

 新しい練習用ボディに、S2000を採用。
 採用と言っても、単純に好みの問題であり、特にこのボディの空力が優れているとか、軽量とかいう理由では決してないのが、いかにもすずしろらしい(笑
 まず、フロントからの写真を1枚。
 塗装技術が未熟なせいで、色々と失敗している。黄色が本来よりも薄く感じるのは、写真の技術が未熟なのを、PhotoShopで何とかカバーしようとした結果。窓のスモークを濃くかけすぎて、そのときにボンネットあたりの色がくすんでしまったのも敗因の1つ。
 以前このモデルを見て、ボンネットが異常に長く見えるような気がしたのだが、実物をじっくりと見たら、そうでもない事に気がついた。
 S2000といえばシルバーというイメージをされる方が多い中、私はイエローを連想してしまいます。とあるサイトに、かつて載っていたCGのお陰で(笑

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【 S2000・その2 】 S2000・その2

 S2000、今度はリヤからの写真です。
 こっちは色が比較的まともに写っているようです。ウイングだけ塗装が濃くなってしまったという事実が、そう見えさせているだけなのかもしれませんが(笑
 ホイールがR34の頃からの使いまわしなのはご愛嬌。ホントはボディに合わせて5本スポークのシルバーにしたかったのですが、そのために今までのタイヤを捨ててしまうのは、あまりにも勿体無い。
 ナンバープレートに光る"S2000"の文字がたまりません(笑

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【 S2000・その3 】 S2000・その3

 以前R34に取り付けていたカーボンパターンウイングを流用。元から付いているウイングよりも、こっちの方が空力面で優れているし、こっちのウイングの方が見栄えが良いです。
 この変更によって、走りがどう変わるのかが見ものです。
 一番上の写真と比べると、本来の色がしっかりと出ています。使用したデジカメも違うし、撮影条件も悪かったのかも。

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【 S2000・その4 】 S2000・その4

 走行3回目にしてこの有様です(笑
 とにかくぶつかり転がりまくった結果、ここまでキズだらけになりました。もらい事故もあるにはあるんですが、それでも自分の腕の未熟さを感じさせずにはいられない、痛々しい光景です。
 写真ではちょっと判りにくいですけど、
・ヘッドライトの下あたり
・ドアとウインドウの境目あたり
 …が、思いっきり割れてます。
 しかし、本当に凄まじいのは反対側…

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【 S2000・その5 】 S2000・その5

 上の写真に続き、走行3回目の状態、リヤ側からのショットです。
 天井の擦り傷に目を奪われがちですが、実は本当に酷い損傷は、その少し手前です。
 ウインドウから天井にかけて、見た目にも判るほどに亀裂が入っています。更に酷いことに、その亀裂はボンネットのあたりまで続いているんですが、これはちょっと写真では判りにくいみたいです。
 あと、R34の頃から使い込んできたカーボンウイングも、さすがにかなり傷んできているようです。  しかし、自分の操縦の腕も少しは上がっているので、ボディがこんな状態でも、テープで補強・修正して、誤魔化しながら使えそうです。もっと腕がよければ、そもそもボディが割れるようなことも少なくなると思うんですが…(汗

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